このエントリーをはてなブックマークに追加

%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%9f%e3%83%b3%e3%82%b0%ef%bc%96
大学生の今、一番の悩みはやっぱり就職!!!
「やらなければならないことって何だろう?」
「資格を取った方がよいのだろうか?」
「そもそも私は就職できるのだろうか?」
などと悩んでいる方は少なくないはず!
そんな大学生必見!就職に役立つ人気のダブルスクールの情報をご覧ください。

1.宅建主任者

宅建は不動産業・建設・ハウスメーカー・金融業で働く方にとって必須である資格ですが、
実際は合格者のほぼ半数がそれ以外の方で占められています。

さまざまな場面で活躍できる宅建資格は、
今後ますます業界の枠を超えて必要とされる場が広がっていくと言われています!

ビジネス面以外でも、宅建試験は、
なくてはならない住まいに関する法律・税金を中心に勉強する試験ですから、生活に密着した知識が備わるのです。

自分の「困った」を自分自身の手で解決することはもちろんのこと、
トラブルに巻き込まれないための知識まで得られるなんて嬉しいことですよね!!!

2.IELTS

International English Language Testing Systemの略であるIELTS。

これは、海外留学や移住の際に必要な英語力を証明するテストの1つです!
特に、海外移住に関しては、イギリス・カナダ・オーストらアリアなどでは、 このIELTSのスコアが必要となります。

IELTSでは論理的一貫性や、つながりはもちろん重要です。
ただそれ以外にもとても大切な評価基準があります。それは「柔軟」で「自然」な英語を使うことです。

これは簡単なことのようで、非常に難しいことです。
日常では触れたりする機会も少ない英語を、日本人が自然でというのはかなりの練習が必要なことは明らか!

海外での生活をお考えの人にはお勧めです!

3.弁理士

近年、一般にも知的財産の重要性の認知が進んできています。
社内に知財関連部署を整備する企業が増加した事に伴い、
弁理士の試験が社内における、キャリアパスとしての意味を持つようになっていると言われています。

つまり、弁理士資格は大きな武器になり、弁理士資格取得を通じての活躍の場は潜在的に大きいものがあります。

また、以前お話しした、知的財産管理技能士検定、通称知財検定と弁理士試験はよく混同されやすい資格です。
しかし、両者には少し違いがあり、2つの資格を保有することによって相乗効果を生むこともあります!

弁理士試験は国家資格の中でも超難関レベルで、いきなり勉強を始めてもすぐに挫折してしまうということも、、、。

しかし、弁理士の前に知財検定を受験することにより、知的財産に関する法律の基本事項を広く浅く知っておけば、
弁理士の全体像を把握した上で試験勉強に望むことが出来るのです!!!

4.ビジネス実務マナー

ビジネスマンとしての判断・行動が適切かどうか、人間関係やマナー、話し方を理解しているかなどが問われ、
これらをひとまとめにして言うと、「ビジネス社会の基本ルール(=職場常識)を身に付けているかどうか」です。

例えば、電話応対やレポートの書き方など男女問わず社会人としての基礎を学習できる検定試験です。
もちろん資格を取得すると、就職活動でのアピールにもなります!

さらに、就職後には直接ビジネスシーンで役に立つでしょう。

5.自動車教室

現在、ほとんどの人が取得している普通自動車免許。
その「普通自動車免許」という名称は、履歴書の資格欄に書くことができます!

中には社用車の運転や配達、ちょっとしたお使いなどのため、
普通自動車免許の所持を応募条件にしている企業もあるため、
取得しておくと就職の幅が広がります。

そして、自動車免許は、写真付きで住所も記載されているため、現時点では最も信頼できる身分証と言えます。
免許があることで、行動範囲も広がり、楽しみが増えるかも?

まとめ

スクールの良さは初心者からでも講師が大事なところを絞って教えてくれるので、
ゴールまで最短ルートで行けることです。

そして大学生活は4年といえど、長いようで短いものですよね。
何をどのように過ごすかによって将来はものすごく変わってきます。

「時は金なり!」
お金は少しかかってしまいますが、効率よく学べるスクールに通ってみるのはいかがでしょうか?

この記事を書いた人
このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事と合わせて読みたい記事

人気記事5選

  • 日間
  • 週間
  • 月間
  • 全期間